VENUSラストライブ その1
- 2007-11-13
- 08:24
VENUSのライブに行ってきた。
悲しいことに今回が解散ライブ。
って早すぎ。
どんだけ見切り早いんだよ!
一度くらいワンマンライブやってほしかったな。
この前のライブは仕事休んででも行くべきだったなー。
その前のDVDイベも休んででも行くべきだったなー。
VENUS撮影会も行くべきだったなー。
はぁ〜。
ヴィーナス♪ってピースを横にする振りがかわいくて好きなんだけど、今回で見納め。
やっぱどんなに顰蹙買おうが休みまくろう。
妻帯者でもねーんだし。
アイドルの命は短いね。
というわけでいざ中野へ。
中野といえばtwl。
twlというのはものすごい小さな劇場みたいなところで、カレッツァのメンバーがよくここでお笑いイベントに出ている。
ちょうどこの日もとうふとローハイズと赤坂さなえちゃんが19時からのライブに出ることになっていた。
VENUSの出番はKONANのブログによると21時35分くらいとなってたので、KONANだからあやしいけど一応信じてみるか。
というわけで、はしご決定。
実はカレッツァのお笑いライブは3回目。
夏の冒険王が終わって、心にポッカリ空洞ができていた9月。
南まりかちゃん、いやスフィア恋しさに思わず行ってしまったのであった。
野田社長がなぜお笑いをやらせているのかは、よくわからない。
一応ブームだけど。
まりかちゃんとか普通にグラビアアイドルやってくれた方が、ファンとしてはうれしい。
DVDとか出たら絶対買うし。
でもお笑いだとしょっちゅう会いに行けるという利点はある。
DVD出せば売れるのに出さないっていうのは、阪本麻美ちゃんとか青谷優衣ちゃんとか勝乗恵美ちゃんとか結構スフィアには多い。
かっつんは僕が思ってるだけかもしれないけど。
松原渓ちゃんはもう出さないだろうな。
スポーツライターだしね。
撮影会とかイベントやってたとか今となっては信じられない。
タイムマシンができたら最初に行きたい。
初めてtwlに行った時にびっくりしたのは、まず駅から遠い(HPの地図では近そうに見える)。
さらにびっくりしたのは、劇場のこじんまりぶり。
30席くらいしかなく、小劇場というより小屋みたい。
最初中に入った時はマジびびった。
地下1階にあって、まさに地下イベント。
でも手作り感あふれる雰囲気は悪くはない。
劇場のお姉さんも感じがいい。
さらにまりかちゃんたちは非常に近い。
近すぎて目が合うと少し恥ずかしいくらい。
今回はピラミッダーという、客の投票によって芸人のランクが上下して、次回の持ち時間が変わるというイベント。
前回も行ったのだが、とうふは1分組から2分組に、赤坂さなえちゃんは3分組に昇格していた。
でもこの方式だと最終的にはカレッツァが上位独占しちゃいそう。
やっぱりファンはネタが少しくらい微妙でも入れちゃうし。
とうふ(南まりかちゃんと吉野ももみちゃん)は、もーみちゃんの壊れっぷりとまりかちゃんのしゃべりがかわいい。
特に電車で眠ったまりかちゃんが、ももみちゃんに寄りかかるネタの場面はかわいすぎて死ぬかと思った。
これが見れただけでも来てよかった。
あー見えてとうふは意外にネタもおもしろい。
僕が一度たりともおもしろいと思ったことのないキングコングが、女にはなぜかウケてるのと同じ原理なんだろうか。
キングコングよりはまだとうふの方が大分おもしろいと思うんだが。
途中もーみちゃんの肩ひもが落っこったのを、後で司会のクルクルキューティクルに、サンズなのに引っかかるものが前にないからだとツッコまれていた。
ローハイズの橋爪ヨウコはノリが完全に芸人だ。
まだ22歳というのにびっくりした。
井本操ちゃんが26歳と聞いてさらにびっくり。
Fポンのイメージガール?で初めて見た時すっげーかわいい子だなーと思ったけど、あの時すでに24歳だったのか。
今もだけどもっと若く見えた。
まさかその子のお笑いライブを見ることになるとは。
赤坂さなえちゃんは全身タイツの毛根コスプレ?で登場。
見た目は変だが、一番正統派のお笑いだった。
最後に告知コーナーがあるのだが、VENUSの時間が近づいてきたので、やむなく途中退席。
残念ながら昇格降格の発表は聞けず。
もちろんカレッツァの3組には○つけたけど。
終了後のがっつきタイムもお預け。
がっつきといえば、劇場から駅までの遠い道のりを延々がっつかれながら、ぞろぞろ帰る光景を初めて見た時はびっくりした。
友達かっ。
僕は追い抜いて帰ったけど。
電車も一緒に乗るんだろうか、ちょっと気になる。
VENUSのライブがある新中野は、中野駅を挟んで正反対の場所にあるため、タクシーで向かった。
悲しいことに今回が解散ライブ。
って早すぎ。
どんだけ見切り早いんだよ!
一度くらいワンマンライブやってほしかったな。
この前のライブは仕事休んででも行くべきだったなー。
その前のDVDイベも休んででも行くべきだったなー。
VENUS撮影会も行くべきだったなー。
はぁ〜。
ヴィーナス♪ってピースを横にする振りがかわいくて好きなんだけど、今回で見納め。
やっぱどんなに顰蹙買おうが休みまくろう。
妻帯者でもねーんだし。
アイドルの命は短いね。
というわけでいざ中野へ。
中野といえばtwl。
twlというのはものすごい小さな劇場みたいなところで、カレッツァのメンバーがよくここでお笑いイベントに出ている。
ちょうどこの日もとうふとローハイズと赤坂さなえちゃんが19時からのライブに出ることになっていた。
VENUSの出番はKONANのブログによると21時35分くらいとなってたので、KONANだからあやしいけど一応信じてみるか。
というわけで、はしご決定。
実はカレッツァのお笑いライブは3回目。
夏の冒険王が終わって、心にポッカリ空洞ができていた9月。
南まりかちゃん、いやスフィア恋しさに思わず行ってしまったのであった。
野田社長がなぜお笑いをやらせているのかは、よくわからない。
一応ブームだけど。
まりかちゃんとか普通にグラビアアイドルやってくれた方が、ファンとしてはうれしい。
DVDとか出たら絶対買うし。
でもお笑いだとしょっちゅう会いに行けるという利点はある。
DVD出せば売れるのに出さないっていうのは、阪本麻美ちゃんとか青谷優衣ちゃんとか勝乗恵美ちゃんとか結構スフィアには多い。
かっつんは僕が思ってるだけかもしれないけど。
松原渓ちゃんはもう出さないだろうな。
スポーツライターだしね。
撮影会とかイベントやってたとか今となっては信じられない。
タイムマシンができたら最初に行きたい。
初めてtwlに行った時にびっくりしたのは、まず駅から遠い(HPの地図では近そうに見える)。
さらにびっくりしたのは、劇場のこじんまりぶり。
30席くらいしかなく、小劇場というより小屋みたい。
最初中に入った時はマジびびった。
地下1階にあって、まさに地下イベント。
でも手作り感あふれる雰囲気は悪くはない。
劇場のお姉さんも感じがいい。
さらにまりかちゃんたちは非常に近い。
近すぎて目が合うと少し恥ずかしいくらい。
今回はピラミッダーという、客の投票によって芸人のランクが上下して、次回の持ち時間が変わるというイベント。
前回も行ったのだが、とうふは1分組から2分組に、赤坂さなえちゃんは3分組に昇格していた。
でもこの方式だと最終的にはカレッツァが上位独占しちゃいそう。
やっぱりファンはネタが少しくらい微妙でも入れちゃうし。
とうふ(南まりかちゃんと吉野ももみちゃん)は、もーみちゃんの壊れっぷりとまりかちゃんのしゃべりがかわいい。
特に電車で眠ったまりかちゃんが、ももみちゃんに寄りかかるネタの場面はかわいすぎて死ぬかと思った。
これが見れただけでも来てよかった。
あー見えてとうふは意外にネタもおもしろい。
僕が一度たりともおもしろいと思ったことのないキングコングが、女にはなぜかウケてるのと同じ原理なんだろうか。
キングコングよりはまだとうふの方が大分おもしろいと思うんだが。
途中もーみちゃんの肩ひもが落っこったのを、後で司会のクルクルキューティクルに、サンズなのに引っかかるものが前にないからだとツッコまれていた。
ローハイズの橋爪ヨウコはノリが完全に芸人だ。
まだ22歳というのにびっくりした。
井本操ちゃんが26歳と聞いてさらにびっくり。
Fポンのイメージガール?で初めて見た時すっげーかわいい子だなーと思ったけど、あの時すでに24歳だったのか。
今もだけどもっと若く見えた。
まさかその子のお笑いライブを見ることになるとは。
赤坂さなえちゃんは全身タイツの毛根コスプレ?で登場。
見た目は変だが、一番正統派のお笑いだった。
最後に告知コーナーがあるのだが、VENUSの時間が近づいてきたので、やむなく途中退席。
残念ながら昇格降格の発表は聞けず。
もちろんカレッツァの3組には○つけたけど。
終了後のがっつきタイムもお預け。
がっつきといえば、劇場から駅までの遠い道のりを延々がっつかれながら、ぞろぞろ帰る光景を初めて見た時はびっくりした。
友達かっ。
僕は追い抜いて帰ったけど。
電車も一緒に乗るんだろうか、ちょっと気になる。
VENUSのライブがある新中野は、中野駅を挟んで正反対の場所にあるため、タクシーで向かった。





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